新型コロナウイルス入院患者用の確保病床数(都道府県別)のグラフ

新型コロナウイルス入院患者用の確保病床数(都道府県別)

厚生労働省は5月10日、都道府県別の新型コロナウイルス患者用の確保病床数を公表した。東京、神奈川、大阪は1000床を超えている。また、確保できると想定している病床数はそれぞれ、4000、2800、3000と確保済みの病床の倍以上を見込んでいる。

新型コロナウイルス入院患者用の病床利用率が高い都道府県

公開:2020.05.10

出典:厚生労働省

ツイッター フェイスブック ライン はてぶ