東京都の新型コロナウイルス感染者の分布マップ(市区町村別)

東京都の新型コロナウイルス感染者の分布

東京都の新型コロナウイルスの感染者数を市区町村別のマップで見ると、感染者は23区の西部に多く、7月1日に発表された資料によれば新宿区が最も多い。

非常事態宣言が解除されてからの「感染者分布マップ」を見る。

7月2日は100人超え! 東京都の「感染者の推移」をグラフで確認する。

各自治体の感染者数:新宿区702、世田谷区532、港区360、練馬区314、中野区293、杉並区284、大田区265、江東区244、豊島区210、渋谷区209、品川区201、板橋区186、足立区184、台東区183、目黒区180、墨田区163、江戸川区163、葛飾区142、中央区125、北区107、文京区105、荒川区90、千代田区47。

府中市79、町田市60、西東京市55、八王子市52、多摩市38、調布市38、小金井市36、三鷹市34、小平市27、狛江市27、武蔵野市24、日野市20、立川市20、東久留米市17、清瀬市17、東村山市16、国分寺市15、稲城市12、昭島市12、あきる野市10、青梅市10、東大和市8、国立市8、羽村市5、武蔵村山市2、福生市2、瑞穂町2、日の出町1、御蔵島村1、都外265、調査中23。

どこが何区、何市かがわからない場合はこちら

公開:2020.07.01

ツイッター フェイスブック ライン はてぶ