横浜市の新型コロナウイルス感染者の分布マップ(区別)

横浜市の新型コロナウイルス感染者の分布(区別)

横浜市は新型コロナウイルスの感染者数を区別に発表しており、感染者が最も多いのは旭区の72人。以前は東京に近い区のほうが感染者が広がっていたが、現在は中区や瀬谷区でも感染者が増えている。。同じ基準の色分けで川崎市の区別の感染者マップを見た場合、色の濃い区は川崎市のほうが多い。

各区の感染者数は以下のとおり。
旭区72、青葉区60、中区54、港北区54、鶴見区53、瀬谷区52、戸塚区39、保土ヶ谷区37、神奈川区37、緑区34、港南区34、泉区34、金沢区32、南区31、都筑区31、磯子区26、西区24、栄区6、市外61。

公開:2020.07.17

出典:横浜市

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