横浜市の新型コロナウイルス感染者の分布マップ(区別)

横浜市の新型コロナウイルス感染者の分布(区別)

横浜市は新型コロナウイルスの感染者数を区別に発表しており、感染者は東京に近い青葉区、港北区、鶴見区のほか、旭区、瀬谷区に多い。同じ基準の色分けで川崎市の区別の感染者マップを見た場合、色の濃い区は川崎市のほうが多い。

各区の感染者数は以下のとおり。
旭区62、瀬谷区48、青葉区42、港北区39、鶴見区35、戸塚区27、泉区26、保土ヶ谷区24、緑区24、港南区21、神奈川区21、金沢区21、磯子区19、南区19、中区18、都筑区16、西区14、栄区4、市外46。

関連マップ:神奈川県の感染者マップ(市町村別)
関連マップ:川崎市の感染者マップ(区別)

公開:2020.05.22

出典:横浜市

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